こだわりの性能

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国の推奨するZEH+はもちろん、さらに先をいくHEAT20の北海道基準もクリア

※弊社施工プランにより算出。プランにより異なります。

断熱性能とは

断熱性能は、「UA値(外皮平均熱貫流率)」によって判断されます。
UA値0.29は北海道地域のHEAT20 G1基準をクリア。
(関西ではHEAT20 G2の基準を大きくクリアします。)
小林住宅では断熱性能に加えて気密性能・換気性能もトップクラスなので、寒い冬でも寝る前にエアコンをOFF後、朝には約20℃をキープしている保温性がある超断熱住宅を提供できるのです。

家の内側と外側に断熱材を施工する
ダブル断熱工法で「熱と湿気を抑える」
超断熱住宅

1屋根を断熱

屋根の断熱で、夏の2階・3階の暑さに差が出ます。
また外の気温に左右されないので、屋根裏のスペースも有効活用できます。

2壁面を断熱

現地施工で断熱材を隙間なく張り合わせていきます。気密性を高めて
防音性UP。

3基礎を断熱

通常、断熱材を張らない床下も断熱することで快適温度をキープできます。
冬の足元が冷えにくく、自由な間取りも実現します。
湿気を防いで白アリの侵入も防ぎます。

家全体を断熱材で完全に包んでこそ、
断熱効果が発揮されます。

各社の数多くの外断熱工法の中から、比較のためにいくつかピックアップしました。
断熱材の組み合わせや張り方はまちまちですが、各社とも”外断熱”と呼んでいます。
”外断熱”とひとことで言っても、その断熱方法は各社さまざまなので、仕組みをよく理解し、用途に合わせて選ぶことが必要です。